●FTWセラミック
フォーグは、FTWセラミックという素材で出来ています。
FTWセラミックは、遠赤外線育成光線を安定的に放出することができます。
この育成光線というのは、太陽光線のなかの2〜14マイクロメートルの波長を指します。
この領域の光をさえぎると、動植物は育たなくなります。
植物は光合成を止め、2,3日で枯れてしまいます。
フォーグは、生物にとって必須である「育成光線」を豊富に放射できるのです。
●グラビトニクス理論
フォーグは、故・関英男博士が提唱した「グラビトニクス理論」を背景に作られています。
グラビトニクス理論とは、非常に高い周波数帯域の波動のグラビトン(重力波)が、人間や動植物、宇宙空間にいたるまで、あらゆるものに影響をあたえているという理論。
グラビトンは意識を伝え次元を超える粒子であるという理論です。
●フォーグの使い方
●両手ふり運動
●お風呂に入れたり、ご飯と一緒に炊いたり。。
●コップの下に敷いたり、タバコを上に乗せたり。。
●足の裏につけて寝たり、お腹につけたり。。
●両手ふり運動
両手ふり運動は、達磨大師の易筋経(えっけんきょう)が元になっています。
関英男博士が実践し、現在では船井幸雄氏や新潟大学の安保教授が勧めている運動(体操)です。
関氏によると、両手ふり運動をすることで背骨がまっすぐになり、血流が良くなるそうです。
また、空間から生物を蘇生化させるとても良いエネルギーを身体に取り入れることができるそうです。
両手ふり運動という簡単な運動で、健康になればすばらしいことですよね。
私は、他にも別の体操もしていますし、ほんもの商品のサプリメントも食べていますので、両手ふり運動の効果がどうか分からないのですが。。
ただ、船井幸雄氏が視力が回復したということにとても興味を持っています。
この両手ふり運動、簡単といいながら毎日実践している人は少ないのではないかと思います。
それは単純な運動を何百回も続けるという行為に飽きてしまうからでしょうか。。
そこで、「フォーグ」を使うことをお勧めしたいのです。
このフォーグを使うと、腕ふりの回数が10分の1で済んでしまうのです。
気になる回数の計算方法ですが。。
体重 × 身長 ÷ RH定数(0.243) × 年齢(1.○○) =
で計算します。
例) 体重55キロ、身長165センチ、35歳のひとの場合
55(体重) × 1.65(身長) ÷ 0.243 × 1.35(年齢) =504.166・・
つまり504回が両手ふりの回数です。
フォーグを使うと50回で済んでしまうということです。
●お風呂に入れたり、ご飯と一緒に炊いたり。。
お風呂に入れてみてください。
水がまろやかになると思います。
フリオネックスでお湯をためて、さらにフォーグを入れるといいと思います!
また、フォーグを入れてご飯を炊くのもお試しください。
●コップの下に敷いたり、タバコを上に乗せたり。。
水やジュースを入れたコップの下に敷いて、コースター代わりに使ってください。
たばこを吸われるかたは、火をつける前のたばこをしばらくフォーグの上に置いてみてください。
●足の裏につけて寝たり、お腹につけたり。。
足の裏につけて寝るとぐっすり眠れるそうです。
私はフォーグをつけなくてもぐっすり眠れるのですが、試しにつけて寝てみました。
夜中に身体がぽかぽかと暖かくなりました。
それ以来、足の裏につけたり、お腹に乗せて寝たり、枕の下に置いて寝たりしています。
足の裏につけるには、付属のマジックテープを伸ばせば大丈夫です。
昼間もパソコンに向かって作業しているときは、お腹にフォーグを当てています。
ときどき触ってみると、すごく温かくなっているのが分かります。
●仕様
素材:FTWセラミック
総重量:30g
(皮ケース入り・マジックテープ付き)
*皮ケースは写真と異なる場合があります。
製造元:株式会社コンプラウト 神奈川県平塚市老松町17-11 老松ビル2F
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●店長からひとこと
一日中持ち歩いています。
昼間は手に持ったり、お腹に当てていたり。
寝るときも身に着けたり、枕の下に置いたり。
グラビトンというのは、結界を作るのにも良いと思います。
4枚使って結界を作れば、イヤシロチが出来るのではないでしょうか。
仕事場や寝室などにぜひ。
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